(Source: voodoovoodoo, via ujitomo)
1. 質問は躊躇するな。ただし質問を繰り出すタイミングは考えろ。
2. 同じ質問は2回するな。ここはガッコじゃねぇ。
3. メモは持ち歩け。全部覚えきれるわけないだろ。
4. 自分が「できる」ことはアピールせんでいい。今はマトモかどうかだけアピールしろ。
5. 先輩を見かけや態度で選ぶな。キモくてもすげえ人はすげえ。
6. 新人が即戦力なわけねぇ。今は見て仕事覚えろ。
7. 新人に即戦力を求める会社は全員バカかブラックだから、1秒でも早く仕事覚えて辞める準備しとけ。
8. ブラックでも今すぐは辞めるな。仕事も覚えず辞めた新人に次はねぇ。
9. 会社を全面的に信用するな。完璧な人間など居ないように、完璧な会社などない。
10. 同期は大事にしろ。そのうちの何人かは、会社辞めてもあと20年オマエを助けてくれる。
— 新社会人の心得 - コデラノブログ 3 (via yaruo) (via mitaimon) (via yamato) (via gkojax, tsuda)
2009-05-29 (via gkojay) (via kurari) (via machikoma) (via pokalin) (via kyohei28) (via mogemura) (via fumi-tano) (via soulboy) (via mnak) (via petapeta) (via xlheads) (via usaginobike) (via ngura) (via amiens2009) (via nevergreen) (via akiaqua) (via clumsy-k) (via hkdmz) (via tiga) (via ssbt) (via iori) (via sanmorishi) (via yamifuu) (via d-saigou) (via precall) (via 908908) (via potekichi) (via crakka) (via p-p-back) (via plasticdreams) (via k32ru) (via darylfranz) (via ytsunetsune)
踏韻事典: 韻を踏む単語や語句を検索できるアプリ。ずばり使える、かなり。3721 - iPhoneアプリのAppBank
文章書く人には嬉しい。
(via appbank)
3分でわかる、これまでのwebの流れ
1。
webが生まれてからというもの、web上にはだんだんと情報が増えてきました。
webに情報が増えれば増えるほど、自分の欲しい情報は見つかりにくくなります。
あるところに、これを整理しようと考えた人達が居ました。
その人達は言いました。
「良いサイトを集めてカテゴリごとに分けてあげればいんじゃね?」
彼らは良いと思ったサイトを登録して、カテゴリごとのwebの目次を作りました。
これが俗に言うディレクトリ型検索エンジン。
初期のYahoo!などがそうです。
2。
さらにweb上に情報は増え続けました。
もうこの段階になると、人手では対応し切れないほどのページがweb上には存在します。
そこに来た別の人が言いました。
「システムで自動的に情報を集めればいーじゃん。」
こうして出来たのがロボット型検索エンジン。
ロボットが自動で情報収集をし、重要だと思われる順で結果を並べます。
Googleはこの順番の並べ方を工夫し、人々から重宝されました。
そのページがどれだけ他のページからリンクされているか、という他者からの評価を使って重要度を判断したのです。
3。
またまた情報は増え続けました。
この頃になると、「重要な情報って何よ?」という議論が巻き起こりました。
そこに来たのがA~Cの3人。3人はそれぞれ言いました。
A「やっぱり重要なのは知ってる人から聞いた情報だよ。ほら、口コミとかだってそーじゃん。」
そう言ってAはソーシャル党を作りました。
B「いやいや、その話も分かるけど、重要なのは「今」の情報だよ。この瞬間を感じたい!」
Bはリアルタイム党を作りました。
C「そういう問題じゃなくね?web上のページを集める段階から変えなきゃ。webページに書いてあることの意味を機械が理解できるようになれば重要な情報が分かるっしょ。」
そしてCはセマンティック党を作りました・・・。
—————
かなーりざっくりですが、このソーシャル、リアルタイム、セマンティックの3つが現在の何となくのwebの流れだと思っております。
つい最近まではFacebookに代表されるソーシャル党が人々からの期待を背負っていましたが、最近はtwitterに代表されるリアルタイム党が話題です。
セマンティック党は一部の人からずっと期待されていますが、なかなか思ったようにはいかないようです。
ちなみにセマンティック党には、hakiaやMicrosoftに買収されたPowersetなどが名を連ねています。
それぞれの党は本当は厳密に分かれているわけではなく、いろんなサービスがこれら3つの考えをうまく組み合わせて使っています。
が、今回は分かりやすくするために3つに分けときました。
物語の前提になっている「情報が増え続けている」ということは、今後メディアに関連するありとあらゆる人が分かっていなければいけないことだと思います。
—http://84dialog.blogspot.com/2009/05/3webweb.html
わかりやすい!
(via ssgrm)
(via dotnuke)
(via nagas, kyohei1989)
(via atm09td) (via ukar) (via motomocomo)
話が続かない時はどうする?“初対面”の人と打ち解けるヒント
出身地や食べ物、最近のニュースなど、その人の趣味に関わらず使える話題は次のように覚えることができます。
「たちつてとなかにはいれ」
た=食べ物
ち=地域
つ=通勤
て=天気
と=富(景気)
な=名前
か=体
に=ニュース
は=はやり
い=異性
れ=レジャー
「きりにまよいしほたるかな」
き=季節の話
り=利益の話
に=ニュース
ま=漫談
よ=喜ぶ話
い=衣食住
し=趣味
ほ=誉める言葉
た=ためになる話
る=類のない話
か=家族の話
な=泣かせる話
(via appbank)
書評と限らないけど、試したものの評価を文章で書いてみる。これは確かによいですよ。個人的なアドバイスを加えると、けなす批評っていうのは、自分が偉そうに思えるつまらない詐術なんでそこにどつぼらないように。 — 2012年版 賢くなる31の方法: 極東ブログ (via mitaimon)
(via mitaimon)
44戒
人間を学べ 入口を知れ 中を見ろ
構造を学べ 出口を知れ 外を見ろ
公式を学べ 変数を知れ 答を見ろ
変動を学べ 手段を知れ 時期を見ろ
本質を学べ 価値を知れ 裸を見ろ
歴史を学べ 過去を知れ 現実を見ろ
社会を学べ 位置を知れ 周りを見ろ
礼儀を学べ 恥を知れ 鏡を見ろ
表を学べ 裏を知れ 全体を見ろ
善を学べ 悪を知れ 行動を見ろ
先人に学べ 成功を知れ 過程を見ろ
失敗に学べ 過ちを知れ 馬鹿を見ろ
光に学べ 時刻を知れ 影を見ろ
天体に学べ 方角を知れ 地図を見ろ
勢力を学べ 関係を知れ 様子を見ろ
権力を学べ 抵抗を知れ 弱点を見ろ
科学を学べ 自然を知れ 宇宙を見ろ
宗教を学べ 愛を知れ 神を見ろ
政治を学べ 権利を知れ 足場を見ろ
経済を学べ 仕組を知れ 無駄を見ろ
法律を学べ 義務を知れ 面倒を見ろ
教育を学べ 責任を知れ 子供を見ろ
統計を学べ 偶然を知れ 確率を見ろ
標準を学べ 理想を知れ 夢を見ろ
運命を学べ 使命を知れ 必然を見ろ
起源を学べ 進化を知れ 発展を見ろ
常識を学べ 良識を知れ 標識を見ろ
規則を学べ 敵を知れ 頂点を見ろ
資源を学べ 材料を知れ 性質を見ろ
原理を学べ 応用を知れ 可能性を見ろ
作法を学べ 流派を知れ 波動を見ろ
対立を学べ 相性を知れ 接点を見ろ
言語を学べ 文法を知れ 由来を見ろ
象徴を学べ 意味を知れ 奥を見ろ
音を学べ 音域を知れ 振動を見ろ
闇に学べ 沈黙を知れ 空を見ろ
困難に学べ 祈りを知れ 天を見ろ
修行に学べ 限界を知れ 地獄を見ろ
問題を学べ 矛盾を知れ 盲点を見ろ
最初に学べ 最後に知れ 原点を見ろ
表現を学べ 方法を知れ 大衆を見ろ
伝統に学べ 文化を知れ 職人を見ろ
究極を学べ 核心を知れ 心眼で見ろ
独学で学べ 己を知れ 自分を見ろ
(via motomocomo)
インド人の議論好きは有名だ。堀田善衛の「インドで考えたこと」には、デリーからムンバイへの長距離列車の中で、寝ている間を除いて同室のアメリカ人と日本人(堀田氏)を相手に論じづめだったというインド人学生が出てくる。インド代表は国連総会で9時間もスピーチしたというレコードをもっているそうだ。国際会議の議長は、インド人を黙らせて、日本人を話させることができれば大成功だと言われる。
スピーチの練習では、1.作文、2.発音、3.質疑応答という、個人指導が必要なため授業ではおろそかにされがちな項目が、みっちりマンツーマンで指導できるのがよいところだ。質問に対する応答の練習は、学生たちは「想定問答集」を作るのが目的だと思っているが、もちろんそれも目的のひとつではあるのだけども、教師側の考えはちょっと違う。ディベート練習が第一のねらいだ。学生は、自分のスピーチに対する質問だから、真剣に答えを考える。そこがつけめである。根掘り葉掘り、揚げ足取りのような質問、こんなの絶対にされないよという仮定に仮定を重ねたような質問や哲学的な問いかけまで、学生にぶつける。大会では、壇上で、誰も助けてくれないところで、ひとりでそれに立ち向かわなければならないわけだから、彼らは必死に考える。こんないい練習はない。本番で出されるはずのない質問に答えさせることこそ、この練習の眼目と言っていい。なに、それだけ練習したって、本番では失敗するのだけど。それも経験、とうそぶき、教師は翌年も同じことをする。
トルコ人やロシア人の学生が非常に苦労するここのところで、インド人はかなり泰然としている。彼らとて答えるのに苦労はするが(そりゃそうだよ、外国語だもの)、ひるんだふうがないのだ。質問が理解できなくても、自分が理解できた隻言半句をとらえて、とうとうと答える。見上げたものである。
— ところかわれば・弁論篇 - 石陽消息 (via twinleaves)(via ytsunetsune)
[video]
994 名前: 彼氏いない歴774年 [sage] 投稿日: 2007/09/21(金) 01:02:59 ID:qT9PSvVT
行くなら救心持ってったほうがいい
喪女だと心臓キュンっとなりすぎて心筋梗塞になる
日本の「おはようございます」
伊→「おはよう!今日も可愛い君に会えて僕は幸せだよ!
君がいる朝はなんて輝いてる朝なんだ!」
日本の「おはようございます、今日も暑いですね」
伊→「おはようハニー(これはマジで使ってる)!
今日もこうして君におはようを言えるなんて、僕はイタリア中の男に
殴られても文句が言えない幸運な男さ!
よかったらランチを一緒にどうだい、社内の全ての男と
決闘してでも君との時間を勝ち取るよ!」
日本の「はじめまして」
伊→「はじめまして、なんてすてきな女性なんだ。
君はひょっとして地に舞い降りた女神様なんじゃないかい?
君の魅力に負けを悟って、太陽がへそを曲げてしまったよ(当日、雨)」
イタリア滅びろ
吉宗は若い時に正室を亡くしていて、将軍になったときは独身だった。
大奥の女の子からすりゃ、スーパー玉の輿チャンスキタコレなわけだ。
吉宗はそこで、家臣にこう命じた
吉「大奥の中でも、特別可愛い子選んでくんね?そうね一気に50人くらいな。あ、わかってると思うけど、ババアは駄目な。25以下だろ常考」
そうすると大奥は大騒ぎ。ファッション頑張ったり、セクシーな仕草出したり、女の子たちもうアピール
そして厳選された日の本トップ50の美少女。
謁見してきた彼女たちに吉宗サンは言った。
吉宗「お前ら全員クビな。まあ可愛いからすぐイイ旦那できるべ?」
これは吉宗サンのリストラ大作戦だった。
当時幕府は財政難で、大奥は金かかってた。
でも吉宗サンは紀州の出だからいきなりクビとかすると角がたっちゃう。だから綺麗な子、ってことにした。
クビにされた子も、天下の大将軍に美人さを認められたわけだから嬉しい。
しかも「大奥美人コンテスト入賞」の実績つくから、幕府辞めても、引く手あまたで生活困らないから文句無し。
凄いぜ吉宗。
— 徳川幕府の将軍の性事情を大学で研究したんだけどさ、これがすげぇんだよ|VIPPER速報 (via mcsgsym)(via katoyuu)
広告バブルの時代に、雑誌は大量の広告を吸収したが、書籍については、広告が入っていない。書籍の方が購読者の属性がよりはっきりしているから、広告の訴求率は高いはずなのである。これには出版業界の長い歴史がある。
かつて、出版社と書店は協働して業界を築いてきた。出版社が製作した本を、取次経由で書店が販売し、販売利益を分け合う構造である。ところが、雑誌の広告収入については、流通には一切恩恵がなかった。本来なら物価の上昇に合わせて、雑誌の定価が上がることにより、流通マージンも上がるはずが、出版社に広告収入が入ることにより、雑誌の定価は逆に下がってしまい、流通マージンが低くなっていった。
その顕著な例がリクルートの情報誌で、広告専業モデルだから、定価は0円でも利益は確保される。そうなれば流通はタダで作業し、出版社だけが利益をあげることになる。こうした状況に危機を感じた書店組合が、「雑誌は仕方ないが、書籍だけは広告入稿を認めない」と主張したのである。書籍に広告が入って、書籍の定価が下がったら、売上マージンで商いしている書店の経営は成り立たないからだ。現在では、出版社の自社広告以外は、原則的に広告は認められないような契約になっている。
— 大ヒット続ける「スタバ本」の新たな発想:日経ビジネスオンライン (via akiyoshi)(via katoyuu)
広告バブルの時代に、雑誌は大量の広告を吸収したが、書籍については、広告が入っていない。書籍の方が購読者の属性がよりはっきりしているから、広告の訴求率は高いはずなのである。これには出版業界の長い歴史がある。
かつて、出版社と書店は協働して業界を築いてきた。出版社が製作した本を、取次経由で書店が販売し、販売利益を分け合う構造である。ところが、雑誌の広告収入については、流通には一切恩恵がなかった。本来なら物価の上昇に合わせて、雑誌の定価が上がることにより、流通マージンも上がるはずが、出版社に広告収入が入ることにより、雑誌の定価は逆に下がってしまい、流通マージンが低くなっていった。
その顕著な例がリクルートの情報誌で、広告専業モデルだから、定価は0円でも利益は確保される。そうなれば流通はタダで作業し、出版社だけが利益をあげることになる。こうした状況に危機を感じた書店組合が、「雑誌は仕方ないが、書籍だけは広告入稿を認めない」と主張したのである。書籍に広告が入って、書籍の定価が下がったら、売上マージンで商いしている書店の経営は成り立たないからだ。現在では、出版社の自社広告以外は、原則的に広告は認められないような契約になっている。
— 大ヒット続ける「スタバ本」の新たな発想:日経ビジネスオンライン (via akiyoshi)(via katoyuu)
ジャンゴ・フェットも彼自身の規範を持っており、これに従うことが賞金稼ぎとして成功する秘訣だと考えていた。ジャンゴの賞金稼ぎ規範は以下のとおりである。
(via ytsunetsune)
統計学は元々、元祖看護婦である、ナイチンゲールが始めたんだが
結果の余りの「悲惨さ」に、彼女自身一ヶ月余り
心神喪失状態になった、とも言われている。
事の発端は、とある将軍が、
「戦場よりもナイチンゲールの戦傷者看護の方が兵士が死亡してる」
と揶揄したことに始まる。
当然、ナイチンゲールは反発。件の将軍に反論する為、統計学を編み出し
自分の看護の方が、多くの兵士を救ってると自ら証明しようとした。
しかし、結果は将軍の言うとおり、病院での看護の方が戦場よりも
傷病兵の致死率が極めて高いことが明らかになってしまう。
ナイチンゲールはショックの余り心神喪失状態になった・・・
でもそこから始まるンだよね、彼女が偉大である話は
何が間違っていたか、模索し始めるんだ、諦める事無く
そして、今では基本中の基本的な事実にたどり着く
「汚れたシーツに患者を寝かすのは駄目」
「汚れた包帯の使いまわしも駄目」
要するに二次感染が、病院での致死率を高めている事に
彼女自身、気がつき自己解決していったんだよね・・・
看護婦といえばシーツの御洗濯って原風景は
こうして生まれた。
—
ナイチンゲールと統計学 続・妄想的日常 (via ag107)
2011-02-05 (via gkojax-text)
(via tataraseitetsu)
(via katoyuu)